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当院について

病院概要

松田病院は胃腸肛門病の専門施設です

病院概要

開設者 特定医療法人 社団 松愛会
開設 昭和61年1月(医療法人の開設は平成1年12月)
病床数 78床
敷地面積 6,423.5平方メートル  建物延べ床面積  5,385.2平方メートル
診療科目 胃腸・肛門外科
消化器外科
内視鏡外科(胃腸・大腸)
消化器腫瘍内科(化学療法・緩和ケア)
施設基準 一般入院基本料(7:1)
輸血管理料Ⅱ
診療録管理体制加算2
医療安全対策加算1
無菌製剤処理料
がん治療連携指導料
感染防止対策加算2
患者サポート体制充実加算
下部消化管CT撮影加算
人工肛門・人工膀胱増設術前処置加算
救急搬送患者地域連携受入加算
医師事務作業補助体制加算2(50:1)
輸血適正使用加算
データ提出加算2
外来化学療法加算Ⅰ
検体検査管理加算Ⅰ
薬剤管理指導料
がん性疼痛緩和指導料
仙骨神経刺激装置植込術
仙骨神経刺激装置交換術
急性期看護補助体制加算(25:1)
退院支援加算2
がん患者指導管理料1・2
設備・機器 16列MDCT、内視鏡5台、腹部超音波3台、体腔内超音波(TR-US)1台
腹腔鏡手術装置、X線TV、ウロダイナミックシステム、電子カルテシステム
認定 大腸肛門病学会 専門医修練施設 認定
日本外科学会 専門医修練施設 認定
特定医療法人認可(H9.4)
スタッフ
理事長・院長
松田 聡
副院長
川上 和彦
副院長
中井 勝彦
看護部長
石井 瑞恵
事務長
秋山 真一
常勤職員
126名
看護師・准看護師
60名(WOC1名・感染管理認定看護師・内視鏡技師など)
非常勤看護師
18名
看護助手
20名
クラーク
3名
薬剤師
5名
診療放射線技師
4名
臨床検査技師
3名
管理栄養士
2名
社会福祉士
1名
応用情報技術者
1名
診療情報管理士
2名

平成27年4月現在

病院外観

松田病院

認定施設

日本大腸肛門病学会認定施設

日本消化器内視鏡学会指導施設

日本消化器外科学会修練関連施設

日本外科学会外科専門医制度修練施設(関連施設)

日本がん治療認定研修施設

病院の沿革

昭和61年 1月 胃腸科・肛門科 松田病院開設 許可病床数 54床
保険医療機関指定
生活保護法指定医療機関認可
胃及び大腸内視鏡、超音波診断装置、X線透視装置等専門病院としての医療機械導入
第一世代医事コンピュ-タ-導入
3月 基準寝具認可<1病棟、54床>
7月 基準給食認可<1病棟、54床>
11月 人工肛門の患者会「松田会」設立
昭和62年 3月 基準看護『Ⅰ類』認可<1病棟、54床>
8月 内視鏡用テレビ・モニタシステム導入
12月 あい保育園開設
昭和63年 2月 超音波診断装置を上位機種に新替え
4月 54床の増床認可
5月 一般内科相談日開設
12月 新診療棟増築工事着工
平成元年 1月 泌尿器科相談日開設
6月 職員旅行 初の海外旅行「香港」(合計3班にて実施)
10月 医療法人 社団 松愛会 認可及び登記
新診療棟竣工 許可病床数108床
既存棟改築工事着工
平成2年 1月 医療法人 社団 松愛会 松田病院として診療を開始
臨床検査部門に自動分析機を導入
ストーマ(人工肛門)外来開設 既存棟改築工事竣工 新管理棟として利用を開始
2月 患者食堂をカフェテリア方式に改装オ-プン
全身用CTスキャナ-導入
基準看護『基準看護料のみを算定する看護』承認
10月 基準看護『特Ⅰ類』承認<2病棟、108床>
電子内視鏡導入(光源1機 ファイバ-1本)
平成3年 1月 松田院長 日本大腸肛門病学会『認定医』『指導医』として認定を受ける
当院が日本大腸肛門病学会の専門医修練施設として認定を受ける
栄養科 静岡県集団給食協会主催 献立コンク-ルにて 優秀賞 受賞
4月 検診部創立「大腸がん検診」受け付け開始
10月 薬局 VAN-NET WORK TMS-NET導入
11月 基準看護『特Ⅱ類』承認<2病棟、108床>
平成4年 1月 栄養科 静岡県集団給食協会 奨励賞 受賞 研究課題『クロ-ン病患者の一症例』
2月 第2世代 医事科コンピュ-タ-導入 NEC IBARS 1/90
4月 基準給食『特別管理加算』承認 (適温適時給食)
7月 クローン病患者会設立
8月 基準看護『夜間看護等管理加算』承認(夜勤8回)
10月 介護用バイブラ・バス設置(休憩室を改造)
11月 内視鏡室改造(第1内視鏡室;3ラインの検査に増強)
電子内視鏡導入(光源1機 ファイバ-2本)
12月 職員旅行 シンガポ-ル(合計4班にて実施)
平成5年 1月 栄養科 静岡県集団給食協会 奨励賞 受賞 研究課題『「病院のレストラン」を目指して』
4月 基準看護『特Ⅲ類』承認<2病棟、108床>
5月 理学療法等の基準承認(薬局400点業務)
放射線科 自動機カ-トリッジタイプ・セプロスMに換装
10月 肛門内圧測定装置導入
平成6年 3月 放射線科 X線テレビをDIGITAL RADIOGRAPHYに換装(Tu-130XFにDR-2000MCを付加)
12月 新看護(看護2.5:1、A加算、看補10:1)承認
平成7年 1月 クロ-ン委員会 静岡県集団給食協会 奨励賞 受賞
発表テ-マ『クロ-ン病患者の食傾向と患者勉強会』
3月 栄養科 給食管理コンピュータ導入
放射線科 超音波診断装置(SSD2000)を1台追加設置
放射線科 体腔内超音波診断装置(SSD550)を新規に設置
患者さんのアメニティ改善のため改装工事実施
※シャワ-室(2号館)、洗面所(1,2号館)、給湯設備(2号館)等
コンピュ-タスライド作成機導入(Machintosh)
レスピレ-タ(CLV-70)設置
心細動除去装置(3M33)設置
クロ-ン患者会を「MC友の会」に改称
6月 新管理棟及び外来患者待合い・購売棟起工
外来者自主検査用自動血圧計「健太郎」外来ロビ-に設置
栄養科 遠赤外線式温蔵車設置(患者温食給与さらに向上)
11月 専門外来「便秘外来」(毎週水曜日・午後)開始
外来患者待合い・購売棟竣工 使用開始
12月 在宅末期患者の訪問看護事業開始
平成8年 1月 新管理棟竣工、改造工事(第2内視鏡室)着工
患者広報誌「あいあい通信」創刊(年3回発行)
2月 10周年記念式典催行(於;浜松コンコルドホテル)180名余が集い盛大に開催
第2内視鏡室完成(合計6ライン検査が可能となる)
3月 患者プライバシー改善のため外来診察室の仕切り壁構造強化
8月 太田敦江様・加藤うめ子様からビデオプロジェクター寄贈 患者映画会に利用
12月 放射線科 ヘリカルCT(XLEAD)に換装(前機は中国に寄贈)
放射線科 超音波診断装置(SSA-340A)に換装( 同 上 )
平成9年 6月 医事課中心の院内コンピューターネットワーク化
病院ホームページ公開
8月 病院駐車場・植樹帯・調整池の整備工事完成
9月 玄関アプローチを「車寄せ方式」に改造(お年寄り等の来院に配慮)
植樹帯へ庭石を患者さんより贈呈を受ける
10月 第52回日本大腸肛門病学会浜松開催に伴い当院施設見学会(ビジティングツアー)催行
UC患者会設立
平成10年 6月 「病院の理念」、および「患者さんの権利について」を制定
患者用電子ピアノ購入(患者食堂に設置)
食中毒予防のために食材「真空冷却機」を厨房に導入
2月 外来診察に予約方式を導入
特定医療法人承認申請書大蔵省に提出
3月 特定医療法人大蔵省より認可(平成9年4月に遡及)
4月 IBD専門外来(炎症性腸疾患)開設
7月 便秘講習会開設(年3~4回)
9月 ナースコール更新工事着工(国庫補助事業によるナースコールの携帯電話化)
10月 ナースコール更新工事着工(国庫補助事業によるナースコールの携帯電話化)竣工
12月 患者アメニティ向上のため病室の個室化工事着工(2号館の改造工事)
平成11年 2月 外来診察 予約制の導入
3月 病室の個室化工事竣工(個室合計12床となる)
4月 オートクレーブ用蒸気ボイラ新機種に更新
7月 内視鏡ビデオスコープシステム新機種導入
屋上ネオンサイン設備更新(病院ロゴマークを設置)
10月 自動分析機新機種に更新
静岡県防災システム ホスト連結コンピュータ設置
11月 給与処理用コンピュータ導入(インターネットおよびデータ伝送)
平成12年 2月 給与伝送システム本稼働
3月 日本医療機能評価機構の病院機能評価(種別A)受審
骨塩量測定装置設置 (DEXA法 アロカDCS-600EX-Ⅲ)
6月 患者 鈴木昇様より献本をうける(単行本20冊)
エネルギー転換のため都市ガスから天然ガスへの切替工事実施
7月 地域連携室 開設
9月 3床の増床許可を受ける (地域医療計画の見直しによる)
平成13年 1月 日本医療機能評価機構の病院機能評価(種別A)認定を受ける
3床増床のための改装工事開始
4月 3床の増床 許可病床数;111床
潰瘍性大腸炎に対する白血球除去療法の開始
8月 被爆者一般疾病医療機関の指定を受ける
9月 西側駐車場完成 患者さん使用開始
平成14年 1月 検査中安技師長 NPO参加 ウガンダの風土病調査(2月15日まで)
2月 鈴木さち子さん退職 (病院創立者の一人;初代事務長&初代常務理事歴任)
4月 東洋医学外来の開設(鍼灸施術を用いた不定愁訴への対応)
5月 生化学検査等外注委託化(BML)
7月 動脈硬化のスクリーニング用血圧脈波検査装置導入
日本コーリン form PWV/ABI BP-203RPE 1台
8月 フルデジタル超音波診断装置導入
東芝 Power Vision 6000 (本体;SSA-370A) 1式
11月 治験審査業務開始
平成15年 2月 看護師 村松亜希 NPO参加 ウガンダの風土病調査(2月27日まで)
4月 電子カルテ導入に伴い国家補助金支給決定
外来処方の長期投与開始
外来予約外担当医制の開設(待ち時間解消対策として)
治験業務を㈱エシックに依頼、常駐開始
5月 内科 診療体制の充実(水・金;週2日診療体制)
オペ室・中材室の空調機の新替え工事(旧機撤去)
栄養部 コンピュータシステム新設(電子カルテ化の一環)
7月 病床区分の届出 『一般病床』を選択した。(7月9日)
放射線部 CR装置新設
11月 電子カルテ 稼働
外来予約センターの改修
ITナイフ用高周波焼灼装置(エルボトームICC350)購入
12月 人工肛門専用トイレの設置
平成16年 1月 レセプト電子請求 トライアル開始
スキンケア専門ナースの配置
4月 全大腸内視鏡検査の外来化
受付業務の外注化(ニチイ学館:5人体制)
6月 血管ドック開設(患者受付開始)
7月 土曜日の延長診療開始
レセプト電子請求本番開始(6月分のレセプト)
講演会時における「無料お試し便潜血検査」の試行
連携強化対策として、近隣の開業医への訪問ローラー作戦開始
手術室麻酔器 更新 Vigor-21Ⅱ(2基)
9月 入院基本料Ⅰ群-1算定開始(2:1看護)
10月 手術室 医療ガスコネクター更新 (2室)
平成17年 1月 厨房 スチームコンビべクションオーブン更新 FCCM101G
2月 屋外喫煙所 風除け設置
肛門内圧測定器 更新
3月 内視鏡検査システム VPP導入(4ラインの更新)
7月 入院基本料Ⅰ群‐2算定に戻す(2.5:1看護、15:1補助看)
平成18年 1月 女性専門外来の診療開始
2月 二十周年記念式典開催 2/18@グランドホテル浜松
記念講演 李 啓充先生(医療費抑制政策に基づく『改革』の危うさ)
超音波診断装置(東芝アプリオXV) 2台更新導入
3月 マルチスライスCT(東芝Aquilio) 1台更新導入
4月 電子化加算、栄養管理加算、輸血管理料2、単純CT撮影等算定開始
5月 浅野医師 スウェーデン カロリンスカ大学にて発表
救急カート整備(全5基)
6月 機能評価 更新受審(Ver.5)
9月 機能評価 更新認定の確定(Ver.5)
10月 ERBE社製電子手術装置 VI0300D(内視鏡推奨モデル)1基購入
平成19年 1月 入院基本料2(10:1)基準 届出受理・算定開始
4月 薬局 全自動分包機更新 (高薗 HP-93HUTC)
5月 屋上給水ポンプ更新工事(2号館)
6月 『診療情報管理加算』施設基準 届出受理・算定開始
H19年度 DPC準備病院への手上げ・受理
内視鏡室 無停電電源装置 設置
7月 4月~6月までのDPC試験データ提出 以後8/25~H20.1/25まで調査データ提出
DPCアプリケーションソフト導入(電子カルテ医事システム)
CT画像の遠隔読影の開始(ラジオロネット東海)
12月 外来化学療法室 拡張工事(市保健所受理)
平成20年 5月 2号館エレベータ 駆動装置の更新工事実施
6月 麻酔科標榜(麻酔管理料算定開始)、医療安全管理加算算定
7月 特定保健指導開始
10月 第65回日本大腸肛門病学会 当院にて主催する事決定
南側職員駐車場造成完成 使用開始
11月 救急医学会共催 ICLS講習会当院にて実施
平成21年 1月 医療法改正に伴う標榜科目の変更届け出
胃腸・肛門外科、内視鏡外科(胃・大腸)、消化器外科、消化器腫瘍、内科(化学療法・緩和ケア)等々
2月 DPC Dファイル作成ソフト導入
3月 平成21年度DPC対象病院受理(7月から算定)
4月 病理検索用顕微鏡写真撮影装置の設置
院内病理カンファレンスの定期開催開始
6月 安全キャビネット〔SterilGARD Ⅲ SG-403a〕設置
『無菌製剤加算』の申請⇒7/1から算定開始
院内での病理検索の実施
7月 DPC対象病院化 入院医療の包括算定開始
内視鏡VPPシステム 1式更新〔第2世代へ〕
電子カルテ サーバー室の空調装置新設工事
8月 入院基本料7:1看護の算定開始(8/1)〔届出7/28〕
9月 電子カルテサーバー 1式更新
11月 消化器ドック 活動開始;第1人目受検者を受け入れ
平成22年 3月 2号館エレベータの駆動ワイヤ更新工事実施
4月 受電設備 SOG更新工事
1・2号館の階段手すりの増設工事〔東西計4階段への設置〕
8月 先進医療「大腸粘膜下層剝離術(ESD)」県下第1号として施設認定
臨床工学技士の非常勤配置に伴い『ME室』を組織する
9月 中安職員 ベトナム・ダナン地区の住民の健康増進と風土病の調査に派遣(9/19~9/28 日越経済文化交流協会より依頼)
10月 3号館1階 患者トイレに改装〔洋式化を含む〕
11月 第65回 日本大腸肛門病学会開催 学会長松田 保秀〔当院病院長〕
平成23年 3月 ナースコールシステム新機種に更新(2階・3階病棟)
4月 病院機能評価 認定更新(Ver.6)
9月 日本がん治療認定医機構 認定研修施設に認定を受ける
内視鏡無停電装置 蓄電池の更新
手術室(中材)オートクレーブの更新
11月 事務長人事 平田事務長就任
上記人事に伴い 中嶋法人部長就任〔定年後再雇用〕
1号館3階部分の空調機更新
院長 松田保秀 日本臨床外科学会賞受賞
平成24年 1月 看護部長人事 石井看護部長就任
上記人事に伴い 金子副診療部長就任〔定年後再雇用〕
5月 5月16日より給食の委託化開始
6月 ホームページのリニューアル
9月 麻酔管理料Ⅰ辞退
榜科目から麻酔科を除く
データ提出加算取得
11月 使用許可病床数を変更(111床から105床へ)
完全フィルムレス化に伴い高精彩モニター導入
12月 外来化学療法加算Ⅰ取得
医師事務作業補助体制加算50:1取得
平成25年 3月 3月31日で松田病院あい保育園 閉園
4月 HPD透視台更新
8月 初の野外でのトリアージ訓練(テント設営)実施
東海北陸厚生局による適時調査を受ける
9月 相川医師による女性専門外来開始
11月 薬剤管理指導料辞退(H24年9月に遡り)
1号棟2階部分空調機更新
12月 西側新駐車場造成
院内検査化開始
人工肛門・人工膀胱増設術前処置加算取得
平成26年 2月 検体検査管理加算Ⅰ取得
3月 新給食システム稼働
4月 薬剤管理指導料取得・退院時調整加算取得
がん性疼痛緩和指導管理料取得・仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術取得
退職金規程変更
6月 第63回東海ストーマ・排泄リハビリテーション研究会 えんてつホールにて開催(当番病院)
9月 内視鏡VPPシステム 1式更新
10月 第1回 松田病院健康講座開催(便秘・便もれ)
12月 新電動手術台設置
平成27年 1月 松田 聡 医師着任(正規職員)
臨床研究ルビプロストン論文掲載(消化器内科 Vol.59 No.6 Dec./2014)
当院第1号仙骨神経刺激装置埋め込み術施行
コンテナ倉庫西側駐車場に設置
4月 許可病床数 78床となる(平成27年4月1日付)
医療保険届出病床数 60床となる(平成27年4月1日付)
上記により外来部門の一部を1号棟2階に移転
5月 急性期看護補助体制加算取得
7月 第2回 松田病院健康講座開催(痔・大腸がん)
9月 電子カルテ サーバーリプレース
10月 第3回 松田病院健康講座開催(女性限定・排便障害)
11月 CT80例導入(その他、超音波装置・Cアーム)
12月 会議室を4床個室化(平成27年12月18日使用許可)
平成28年 1月 松田聡医師 副院長に就任
3月 麻酔器1台導入
LED照明3号棟・2号棟一部導入
電子カルテ端末30台購入
4月 学研e-ラーニング学習開始
5月 LED照明全館設置
6月 第4回 松田病院健康講座開催(腸内フローラについて)
11月 松田病院30周年記念 市民公開講座
(もっと知ってほしい 大腸がんのこと 2016in浜松)
12月 松田病院創立30周年式典開催
理事長・院長 松田 保秀 告別式
平成29年 1月 新体制スタート
理事長・院長 松田 聡 就任
事務長 秋山 真一 就任
サイトマップ個人情報保護方針
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